現場の加工生産管理に最適!設備のIoTをお考えの方は必見です!

機械との通信実績30年以上!ノウハウがあるから製造年、メーカーが異なる機会をまとめて監視、管理可能。スモールスタートでIoTを始められます!

豊富な通信実績と多彩なデータ収集方法でお客様のお仕事をバックアップいたします。工場全体の稼働状態を 一括で把握可能!いつでも・どこでも工場の稼働状況を確認!原価計算や人員の最適な配置・保全に役立つ!Nazca Neo Linka(ナスカ ネオ リンカ)は、NC工作機械以外にもご要望に応じて産業ロボットや食品製造機器などの設備から稼働データを取得することができます!工場内すべての機械設備の稼働状況を把握したい!機械の稼働率を上げて売上を上げたい!日報を自動化して管理しやすくしたい!設備のIoT化をお考えのお客様は、ぜひご検討ください!

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今ならIT導入補助金を活用して最大450万円の補助を受けられます。(事業規模 40万円以上600万円以下)※弊社で申請のお手伝いをさせていただいたお客様の補助金交付も続々と決定しております。

 

さらに検討を先に進めたいお客様はオンライン個別相談をお薦めいたします!オンライン個別相談会のメリットその1 現在お持ちの機械が何のセンシングに対応しているのかが分かる!機械情報確認シートをプレゼント!メリットその2 今後、どのようにIoTを進めていけばいいか&予算も分かる!IoT導入計画&概算書をプレゼント!オンラインでのご相談、機械調査、資料のご提供は一切費用がかかりません!
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製造現場におけるお悩みを解消いたします!
case01.生産工程の「ムリ、ムダ、ムラ」を取り除き、効率化したい。⇒正確な機械の稼働状態を把握できるので改善の第一歩を踏み出せます!記録した稼働情報ログデータは、csvファイルで出力できるので設備日報の作成や取りまとめに役立てられます。
case02.同じ工場内はもちろん、離れた工場との連携を円滑にしたい。⇒工場全体の稼働状態をいつでもどこからでもリアルタイムに確認できます!同じ工場内はもちろん、離れた工場の稼働状況もパソコンやタブレットを使って、いつでもどこからでも簡単に確認できます。Nazca Neo Linka の特長特長1.メーカーや年式問わず、様々な工作機械の稼働データを収集!工場全体の稼働状態を一括で把握できます。Nazca Neo Linkaは、多彩な接続方法に対応。専用のインターフェースがなくても工作機械と接続できるので、メーカーや年式問わず工場にある様々な工作機械から稼働データを収集し、工場全体の稼働状態を一括で確認できます。古い工作機械でもお相談ください。今お持ちの工作機械をそのまま活用してIoTを実現します!(パトライトの積層表示灯、シリアル/LAN、AIO/DIOに対応)業務の進捗も書面ではなくデータで閲覧可能です
特長2.パソコンやスマートフォンで、いつでもどこからでも稼働状態を確認!異常停止なども早期発見で、迅速に対応できます。工作機械の稼働データをリアルタイムに収集、加工中や停止といった稼働状態をブラウザ上に分かりやすく表示します。パソコンやスマートフォンを使って、いつでもどこからでも工場全体の稼働状況を確認できるので、機械の異常停止など万が一の時も早期発見、迅速に対応できます。機械の異常停止や加工完了など、任意の稼働状態でメール自動通知も可能!機械の見える化
特長3.機械情報と合わせて担当者や作業時間など、複合的な情報を一括管理!原価計算や人員の最適配置・保全に役立てられます。機械の稼働状態と合わせて、プロジェクト名・担当者名や作業拘束時間・アラーム番号などの複合的な情報を紐づけして表示することができます。紐づけした情報は、原価計算や人員の最適配置・保全に役立てることができます。各種センシング機器(バーコード、RFID、振動センサー、音センサーなど)など、機械以外から収集したデータも合わせて表示可能です!生産スケジュールや生産個数を自動で計測します。工場内のスマート化に役立つ工程・生産管理システムです。人の見える化で生産スケジュールが立てやすくなり、在庫管理も自動化されます。

導入成果事例のご紹介。ケース1 株式会社 三友製作所 様

稼働監視管理 導入事例 三友製作所様(本社:茨城県常陸太田市 従業員数:約180名 事業:精密機械加工・電子顕微鏡用付属品、半導体故障解析用ツール、分析機器関連製品の製造 URL:http://www.sanyou-ss.co.jp/) 1日の稼働状況を把握することで、作業方法の改善に結び付けるようになった。その結果NC工作機械の稼働率が1.5倍に!
導入前は、機械の稼働率を上げたいが、現状が見えず改善方法もわからなかった。オペレーターによって生産量にばらつきが出ていた。 しかし、導入後は一日の正確な稼働状態と時間を把握・分析することで具体的な改善方法の立案ができるようになった。分析結果を基に作業方法を見直し標準化したことで、オペレーターによる生産量のばらつきが解消された。改善前の工作機械の稼働率が54.9%だったが改善後には82.2%に改善!稼働状態の見える化が改善の第一歩になりました!

導入成果事例のご紹介。ケース2 株式会社 ヤマトウ 様
稼働監視管理 導入事例 ヤマトウ様(本社:大阪府門真市 従業員数:約30名 事業:合成樹脂の切断加工・合成樹脂製品の製造と販売)工場全体の稼働状況を把握でき、そのデータをもとに従業員と話ができるようになりました。その結果、売り上げが約3倍!社員数訳2倍!自社工場を新たに新設でき会社が成長するきっかけになりました。現在では、地元スポーツチームのスポンサー企業として地域にも貢献しております。
導入前は、機械が増えて日報だけでは工場全体の生産状況を把握できなかった。リードタイムに営業と現場で認識の違いがあった。しかし導入後、各工場に設置した大型モニターやタブレットを使って工場全体の生産状況を把握できるようになり、同じ情報を見ながら話すことで、営業と現場のコミュニケーションも円滑になりました。このほか、タブレットなどを使って仕事をすることで、工場全体の雰囲気が明るくなり生産状況が見える化したことで、風通しのより職場になりました。※画面デザインはバージョンアップ前のデザインです。
導入後良かったことはIoTの取り組みに対して、新聞・雑誌の取材が増加し、工場見学の依頼が増加したことです。おかげで取引先が拡大し、金融融資がもらえるようになり、若い人材も多く入社しました。

よくある質問。Q.インターフェースがRS232Cしかない工作機械でも稼働監視ができますか?⇒A.可能です。RS232Cケーブルを通して機械信号を取得できるので、NCプログラム運転中か判断できます。Q.NC工作機械以外の信号は取れますか?⇒A.バーコードやRFIDなどの情報端末や各種アナログセンサーから情報を取得できる場合があります。詳細につきましてはお問い合わせください。Q.信号灯の無い設備でもIoTができますか?⇒A.可能です。弊社では積層信号灯以外からでも機械情報を取得できます。弊社の通信実績の約半数は信号灯以外のインターフェースから取得しています。Q.異なるメーカーの工作機械を一緒に管理できますか?⇒A.可能です。メーカー、年式が異なってもまとめて一つのソフトで管理できます。メーカーごとに管理用ソフトを別々に用意する必要がありません。Q.NCプログラムが機械毎に保存されているけど、それをまとめて管理できますか?⇒A.お客様がお使いのファイルサーバーのNCプログラムを送受信できるので、NCプログラムの一元管理が可能です。Q.担当者ごとに使用制限を設けることは可能ですか?⇒A.可能です。ログインIDとパスワードを担当者ごとに付与し使用権限を与えます。

IoTの検討を進めたいが何から始めていいかわからない…自社の設備に合ったIoTシステムを実現可能か?今御社の抱えているお困りごとをお気軽にご相談ください。資料請求・ご相談は無料です!

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