『月刊生産財マーケティング2017年6月号』にて Nazca Neo Linka が掲載されました。

月刊生産財マーケティング2017年6月号よりpdf (約12MB)

弊社記事のみを掲載させていただきます。

 

Nazca Neo Linkaの効果

Nazca Neo Linkaによる問題解決

『稼働管理』 『情報管理』 『進捗管理』

<加工現場での課題>

  • 自動運転時の異常をリアルタイムで知りたい。
  • 正確な作業情報をリアルタイムに知りたい。
  • 作業日報の作成にかかる手間を軽減したい。
  • 作業者任せになっている業務の全体管理、標準化を行いたい。
  • 非稼働要因を把握して機械の稼働率を上げたい。
  • 設備の稼働状況を把握して、効率的な加工生産計画を立てたい。
  • 遠隔地にある工場の稼働状況をモニタリングしたい。など・・・

<期待される効果>

  • 「ムリ、ムダ、ムラ」の排除
  • 生産性の向上
  • 競争力の強化

 

効果事例

株式会社 三友製作所 様 <2016年秋 導入>
工作機械の稼働状況を正確に把握したいと「Nazca Neo Linka」を導入。 「ムダ、ムラ」の排除を試行錯誤できるようになり、工作機械の稼働率20%向上を実現しました。
「日刊工業新聞」にも掲載されました。

株式会社 ヤマトウ 様 <2015年春 導入>
「Nazca Neo Linka」で、日報では難しかったリアルタイムで正確な生産状況を把握できるようになり、 生産性向上にむけた対話をデータに基づいてできるようになりました。

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